世界水泳 終了

 世界水泳の全日程が終了しました。銀メダル4個、銅メダル3個ということで、期待された金メダルは一つもとることができませんでした。

 世界記録も4つ生まれました。日本記録も5つ。しかしこれらの記録一覧を見ると、まだ2009年の高速水着時代の記録が多く残っています。早くこの時の記録をなくすような泳ぎを多くの水泳選手に期待したいです。







競泳世界選手権 最終日

 盛り上がってきた競泳世界選手権もいよいよ最終日です。最終日は男女とも400m個人メドレーと400mメドレーリレー。盛り上がること間違いなしの種目です。

 日本はここまで4個のメダルを取っていますが、金メダルがまだありません。最終日は一番金メダルが期待される4個メ。萩野公介選手と瀬戸大也選手の二人でW表彰台を期待したいです。最終日も深夜のTV放送から目が離せません。







競泳の世界選手権が面白い!

  1.  僕は普段水泳をやっているので、今ハンガリーで開催中の「世界水泳」をとても興味深く見ています。

 個人的に一番応援しているのは、背泳ぎの入江陵介選手。ロンドンオリンピックのときは、100mで52秒台、200m でも1分53~54秒台を平均的に出していて、圧倒的な強さでした。

 さすがに年齢的なものもあるのでしょうか。今やそのようなタイムはまったく出すことができていません。

 入江選手が目標にしている東京オリンピックまであと3年を切りました。その頃にはちょっと世界記録を狙えるくらい、力を伸ばしていてほしいものです。

 

ポカリがオススメ!

 暑い日が続きます。こう続くと、僕が心配するのは高校野球児のみなさん。僕もう野球をやってはいましたが、熱中症にならないでしょうか?

 水分補給には、「飲む点滴」がキャッチフレーズのポカリスウェットをオススメします。体調管理には気をつけましょう。

ヴェルヌの「地底旅行」が面白い 教養MEETING

 リーデンブロック教授と甥のアクセル、ガイド役のハンスの3人で地球の中心への旅をつづったSF小説「地底旅行」。イヤイヤ旅をするアクセルが遭遇するトラブルにハラハラさせられます。

 



燃料デブリ 今日学んだことMEETING

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原子炉の事故で、核燃料などが冷えて固まったものを「燃料デブリ」というそうです。核燃料の存在が確認されて、それを取り除く見通しがたったことで、ようやく原発の廃炉へのスタートを切ることができるそうです。

完全に原発を廃炉できるまでは、本当に道のりが長い。

 





ダニエル・デフォー「ロビンソン漂流記」新潮文庫

ダニエル・デフォーの「ロビンソン漂流記」。船乗りののロビンソン・クルーソーが航海中に難破して無人島にたどりつく。孤独な中でもなんとしても生きていこうとする姿に、読者も勇気づけられます。

子供向けにも多く出版されていて、年代を問わず、また座右の書としても読み応えがある本だと思います。





クヌート・ハムスンの「ヴィクトリア」(岩波文庫)読んでる途中

 今読んでる、クヌート・ハムスンの「ヴィクトリア」(岩波文庫)。まだ読んでる途中ですが、簡単な文章で綺麗な情景がイメージされる小説です。

 

足のツボ 教養LIVE

検索 足のツボ

足の裏には多くのツボがあることは知られていますが、毎日刺激をつづけることで体の健康にもとても良いそうです。そのために「青竹踏み」の習慣を作ることが良いようですね。僕も試してみようと思います。





旺文社「教科書よりやさしい世界史」 教養LIVE

 旺文社から出版されている「教科書よりやさしい世界史」。僕も数多くの世界史の本を見てきましたが、カラーでやさしい対話形式で世界史の内容を伝えており、とても理解しやすいです。世界史入門としてもおすすめです。

 教科書よりやさしい世界史